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ブレドニン迷走。
5月30日より、15mgに増量。 11日、検査CRPは減。 12日より10mgに減量。 --------------------------------------------- 渡邉定好 様 医療法人わいわいクリニックです。 メール拝読しました。 プレドニン10㎎でもCRPは正常値とのことですので、 血圧の上昇、糖尿病などの副作用がなければ、 1~2ヶ月はそのまま継続されるのが良いと思われます。 その後体調が良ければ、担当の先生と相談されたうえで、プレドニン5mgへの減量ができるのではないかと思います。 減量して、すぐに体調が悪くなれば10㎎に戻す必要があります。 体調が悪くなくても、1週間程度で血液検査をし、CRPが上昇していれば、その量では足りないということでので、10㎎に戻す必要があります。 CRPが正常値であれば、5㎎でも効果があるということですので、その後しばらく継続することが望ましいと思います。 リウマチ性多発筋痛症は、半年程度で完治する可能性がありますので、最低半年ぐらいは、治療は必要だと思われます。 そのため、あと数カ月はプレド
渡邉 定好
5月13日


プレドニン20㎎は多いのか?
プレドニン20㎎の投与をはじめて1週間。 症状は改善されず、船酔いのような状態になってしまった。 両腕は、相変わらず上がらず痛みも結構ある状態。 脚のしびれは減ったが、フラフラと船酔いのような状態。 その旨をセカンドオピニオンの「医療法人わいわいクリニック」様にメールした。 以下、 ----------------------------------- 渡邉定好 様 医療法人わいわいクリニックです。 メール拝読しました。 あなたの症状とは別に、CRPや血沈が正常値になっていれば、 薬は十分に効いているということになります。 しかし、実際体調がスッキリしないということであれば、 プレドニン20㎎が多いのかもわかりません。 リウマチ性多発筋痛症の治療でのプレドニン場合は、 当院では、ほとんどの方に10㎎を投与し、効果がある方が多くおられます。 15㎎投与した方はいらっしゃいましたが、20㎎を投与した経験はありません。 あなたも、プレドニン10㎎で効果があるとすれば、もう10㎎は余分な量になります。 その余分なプレドニンが、脈を速くしたり、不安が増した
渡邉 定好
4月24日


リウマチ性多発筋痛症(PMR)の診断
2026年4月14日 ステロイド20mgを1週間投与したが、劇的な回復とは至らなかった。 痛みの質が変わった。 しびれが中心だったのが「こわばり」に変わった。 座ってテレビを見ていることがしびれてできなかったが、少しできるようになった。 ステロイドの量は同じで3週間様子見となった。 相変わらず両肩は上がらない状態。多少の痛みはあるが、こわばった状態になった。 以前に書いた症状のメモ -------------------------------------------------- 朝起きると全身筋肉痛という症状がでた。 9月11日にサロンパスを買った。 ちょっと耐えられない痛みになってきたからだ。 サロンパスで、ちょっと落ち着いたが、 9月16日ごろからかなり痛みがひどくなった。 9月26日YouTubeで「緩消法」を知る 9月28日(日)名古屋の健康回復堂に行く なぜか、肛門皮垂(スキンタグ)が直った。 楕円形座布団のせいだろうか。 緩消法の振り子の動きが良かったのか? ただ、痛みは改善したとは言いがたい。相当腰部分が固いと言われた。...
渡邉 定好
4月20日